東大芦川の支流、ゲノコ沢で沢登り。
大芦渓谷ヒュッテから林道を少し進むと堰堤が見える。この堰堤のすぐ上に右岸から入る沢がゲノコ沢だ。堰堤近くに降りられるよう斜面を下る。対岸に渡渉し、ゲノコ沢に入る。ゲノコ沢はゴーロが続くが、適度に登れる滝が現れる良い沢だ。少し長い気もするが、Co.1200を超えても小滝が現れ、最後までツメ上がることができる。稜線に出てからは・1294大ボッチを経由し、ゲノコ沢右岸尾根を下って大芦渓谷ヒュッテに戻った。
ゲノコ沢に入る
斜滝
もう一つ斜滝
トイ状
滝らしい滝が現れた
小滝
釜を持つ滝 (釜に入って左から)
ナメ
小滝
小滝 (階段状)
小さなナメ
奥にCSハング
奥のハング (左から。右からも登れるが・・)
(右から取りつくと身に着けている物が引っ掛かり、相方に上から確保してもらった)
小滝
小滝
標高が上がると苔むした滝が続く
登るのは易しい
これも
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